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安心・安全な九州野菜を宅配している九州野菜王国さんの「和食のもと」をモニターさせていただきます。

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本格的にだしをとるのって、かつお節、煮干しなど使って、手間暇かけてとらないといけないから、面倒なんですよね。でもたまには、本格的なだしの入った食事をつくりたい!そんな方におすすめなのが「和食のもと」です。

「和食のもと」なら、だしの素が袋に入っているので、お水に袋を入れて沸かすだけで、簡単に本格的なだしがつくれちゃうんです。


「和食のもと」に入っている素材

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「和食のもと」のパックには、「おいしく安全」をキーワードに、九州産&北海道産の、厳選した7つの素材が入っています。

≪7つの厳選した素材≫
焼きあご(長崎県産)・・・脂身が少なく、じっくり焼くことでコクのある旨みと香ばしさを生み出す。

うるめ鰯(熊本県産)・・・旨みのある、力強い風味が特長。味噌や醤油の成分とも相性が良い。

香信椎茸(宮崎県産)・・・旨みの三大成分のひとつ「グアニル酸」を多く含む。他のだし成分と合わせることで、だしに深みを加える。
鰹節(鹿児島県産)・・・鰹漁業350年以上の歴史を誇る、鰹節生産量日本一の鹿児島県のものを使用。豊かな旨みとコクが口に広がる。

鯖節(鹿児島県産)・・・温かい汁物などにも最適のだし素材。鯖独特の香りが特長で、甘味、コクの深い濃いだしがとれる。

利尻昆布(北海道産)・・・日本料理店や料亭の多くで使用する、良質で安全な利尻産のものを使用。

乾燥白菜(熊本県産)・・・旨み成分グルタミン酸がたっぷり入っている。乾燥させることによって、約20倍にギュッと凝縮している。


だしの旨み成分で特徴的なのは、焼きあごと乾燥白菜です。
焼きあごは、長崎県産の高級焼きあごを使用しているので、旨みだけではなく、だしに香ばしさも生み出すんです。さらに、乾燥白菜も、旨み成分のグルタミン酸が多く含まれていて、その量は、アサリの約20倍といわれています。実際に、だしを飲んでみると、深い旨みがわかりますよ。

また、化学調味料・保存料は一切使用せず、無添加にこだわっているので、小さなお子さんがいる家庭でも安心して使うことができますよ。

実際に「和食のもと」でだしをとってみました!

実際に「和食のもと」を使って、だしをとってみました。3つのステップを踏むだけで簡単にだしがとれましたよ。


≪STEP1≫
水を入れた鍋に「和食のもと」1パックを入れます。お湯ではなく、水の段階から入れるのがポイントですよ。
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≪STEP2≫
強火で鍋を火にかけて、沸騰させます。沸騰したら、さらに中火で2~3分煮出します。
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≪STEP3≫
火を止めて、「和食のもと」のパックを取り出せば、おいしいだしの出来上がりです。
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ほんと簡単にだしがとれました。


とっただしを使って、和食の基本、味噌汁を作ってみました。いつもより深いだしの味がして、旦那さんにも、「いつもよりだしの旨みがきいていて、美味しいね」って褒めてもらえました!
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料理が苦手な人でも安心!だしのレシピもプレゼント!

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だしをとったはいいけど、料理が苦手で和食のレパートリーが少ないと悩んでいる人も多いと思います。
「和食のもと」は、そんな方でもおいしい和食の料理がつくれるレシピ本がプレゼントとしてついてくるんです。私も料理は苦手ですが、このレシピはとてもありがたかったです。


九州野菜王国さんの「和食のもと」。
気になる方は是非チェックしてみてくださいね^^

>> 九州産高級あごだしを使用した万能だし「和食のもと」